まったり英語育児雑記帳

2009年生まれの長男と2012年生まれの次男をもつアラフォーです。おうち英語とゆる〜い育児がメインの雑記ブログ。2025年に高校受験する長男のことなども。

2020-07-01から1ヶ月間の記事一覧

夏休み目前、子供達の家庭での過ごし方 〜次男『チャレペー』始めました

我が子達が通う小学校では、今年の夏休みが大幅に短縮されました。 今週末の8月1日から23日までの3週間が休みになる予定です。 7月からは土曜日授業も開始され、お弁当持参で通っていますが、これが8月の2学期開始最初の1週間もそうなるようで…。お弁当作り…

《英語育児》「英語辞書」を使った言葉当てクイズでボキャブラリーを増やす♪

以前、外出自粛中に本棚の整理をしていて「英語の辞書」が6冊も出てきまして、 www.pandamama-eigoikuji.xyz 子供達としていた「英語の言葉当てクイズ」を思い出しました。 休校中にやろうと思いながら結局出来ず終い。 この4連休にちょっとやってみたので…

次男 (小2) の成長を感じた日

コロナによる休校期間中、 我が家は子供達だけでお留守番することが多々ありました。 それを機に、次男は学童をやめました。 学校が再開してからは鍵を持たせて「鍵っ子」デビュー。 とは言っても、6月に学校が始まってから次男だけでお留守番したのは、今の…

子供の科学8月号の「光るかき氷」作ってみました〜

『子供の科学』について、子供達に聞き取りをしたところ、 www.pandamama-eigoikuji.xyz 「光るかき氷」作りたい作りたい! と、子供達からうるさく言われてしまいました^^; 休日は相変わらず出歩かないようにしていますし、 家でのイベントも必要かも…。 な…

子供達が大好きな『子供の科学』ってこんな雑誌!

私が小学生の頃、学研の『学習』と『科学』という学習雑誌がありました。 「まだかな♪ まだかな〜♪ 学研の おばちゃんまだかな〜♪」 www.youtube.com CMソングが懐かしい、この雑誌。 今思うと購読システムが独特でした。 近所の「学研のおばちゃん」に注文…

長男(小5) 次男(小2) 最近の英語 〜英検に向けて

休校明けから予想通り、英語の時間は最低限となっています。 7月からは6時間授業も増え、土曜日授業も始まりました。 習い事がある日は宿題以上の勉強は無しにしています。 何も予定がない日に宿題プラスαで英語に取り組むのが精一杯。 休日が週一って疲れ…

面倒だと後回しにしていた事、「メレンゲ作り」と「温泉卵」

やる前は何だか面倒臭い、と気乗りせず、 子供たちに催促されるたびに、 「あー、はいはい、今度やろうね〜」 と、生返事を繰り返していたこと 結構あります( ̄▽ ̄;) それが、一度手をつけたら意外に簡単だったりして 「な〜んだ、もっと早くやってあげれば…

『モアナと伝説の海』の「テフィティの心」を100均材料で作ってみた

うちの次男は『モアナと伝説の海』が大好きです。 www.disney.co.jp 我が家は「ディズニープラス」に加入しているので、次男はしょっちゅう見ています。 週に一度の頻度ぐらいで観ていると思います。 そして、この映画には「テフィティの心 (Heart of Te Fit…

《英語育児》オンライン英会話で返事が「Yes 」or「 No」だけになっている!?

子供達は週に1〜2回、オンライン英会話を受講しています。 オンライン英会話を受講していて気になったこと。 いろいろありますが、 一番は先生への返事かな、と思います。 うちの子供達は先生への返事が、 「Yes」または「No」だけ! になっていた時期があり…

ロアルド・ダールが英語で楽しく読める本 〜『The Magic Finger』と『Matilda』の紹介も

長男の英語多読にと思った「ロアルド・ダール ( Roald Dahl ) 」の本。 www.pandamama-eigoikuji.xyz すっかり停滞中です。 英語多読、停滞中… 最初に読んだのは 、一番ボリュームが少なくすぐ読めそうな『The Magic Finger』です。 The Magic Finger The Ma…

小学生が読む宮沢賢治その2 〜『注文の多い料理店』を英語で読む

前回に引き続き、NHK「エンジョイ・シンプル・イングリッシュ」の話題です。 6月の日本文学が宮沢賢治の『雨ニモマケズ』と『注文の多い料理店』でした。 www.pandamama-eigoikuji.xyz 2018年度放送分の日本文学をまとめたCDブックに収録されています。 「"R…

《英語育児》『雨ニモマケズ』を英語で読んでみる

NHK「エンジョイ・シンプル・イングリッシュ」の話題です 。 長男の音読教材として、相変わらず「エンジョイ・シンプル・イングリッシュ」を続けています。 6月の日本文学のテーマは「宮沢賢治」でした。 取り上げられたのは『雨ニモマケズ』と『注文の多い…